基本情報技術者 合格への道しるべ

目指せ!基本情報技術者資格取得
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問23

 様々なサイズのメモリ資源を使用するリアルタイムシステムのメモリプール管理に
おいて、可変長方式と比べた場合の固定長方式の特徴として、適切なものはどれか。

ア メモリ効率が良く、獲得及び返却の処理速度は遅く一定である。
イ メモリ効率が良く、獲得及び返却の処理速度は遅く不定である。
ウ メモリ効率が悪く、獲得及び返却の処理速度は速く一定である。
エ メモリ効率が悪く、獲得及び返却の処理速度は速く不定である。

※解答・解説はマウスをドラッグすると表示されます。

固定長方式・・・メモリ効率は悪いが、処理速度は遅く一定
可変長方式・・・メモリ効率は良いが、処理速度は速く不定


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プロフィール

基本情報技術者午後対策@のぶ

HN:のぶ
性別:男性
年齢:29歳
出身地:北海道

IT関係の高校,大学卒業後、ダメ人間だったのでうまく就職できませんでした・・・。かなり反省しています。よって、25歳で上京!
"できる"ITエンジニアを目指しています。この不況下、就職するのも厳しい時代ですが、頑張っていきましょう!!
合格出来るまで、IT資格を沢山取っていきたいです。

【現IT資格保持】
・CCNA(640-802J)

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