基本情報技術者 合格への道しるべ

目指せ!基本情報技術者資格取得

問4

 後置記法(逆ポーランド記法)では、例えば、式Y=(A-B)×CをYAB-C×=と
表現する。次の式を後置記法で表現したものはどれか。
      Y=(A+B)×(C-D÷E)

ア YAB+C-DE÷×=
イ YAB+CDE÷-×=
ウ YAB+EDC÷-×=
エ YBA+CD-E÷×=

※解答・解説はマウスをドラッグすると表示されます。

【逆ポーランド記法】
演算子を被演算子のうしろに置く記法。

①ABを足す(AB+)
②CとDEを割ったものを引く(CDE÷-)
③それらを掛ける(AB+CDE÷-×)
④YAB+CDE÷-×=

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プロフィール

基本情報技術者午後対策@のぶ

HN:のぶ
性別:男性
年齢:35歳
出身地:北海道

IT関係の高校,大学卒業後、ダメ人間だったのでうまく就職できませんでした・・・。かなり反省しています。よって、25歳で上京!
"できる"ITエンジニアを目指していました。
色々あり、IT業界の仕事は辞めてしまいましたが、ITの分野に興味があるのでIT業界で仕事をする又は、目指している皆さんのお役に立てるかと思い、このブログを開設しました。頑張りましょう!

【現IT資格保持】
・CCNA(640-802J)